8月8日はフジテレビの日だ。
子供の頃はこのフレーズをよく聞いたものだが、最近テレビビを見る時間が減ったからかあまり聞かなかった。
今日は向ヶ丘遊園駅の近くのTSU○AYAでWiiのS端子を購入しようとしたのだが、見つけられないので店員に聞いてみた。
その女店員は話しかけた時点から「面倒臭い」というのが顔に出ていて、ケーブル類が入っている場所を数秒見ただけで「ありませんね」と答えた。
カギを開けて中を確認するということをした結果無いというのなら良い。
カギすら開けず、よく確認もせずに無いというのはどういうことなんだろうか。
こういう店員にイライラするのも馬鹿らしいので、向ヶ丘遊園駅近くのTSU○AYAでは何にも買わないようにしよう。
新百合ヶ丘駅近くのZoffの店員のように、非常に気持ち良く買い物をさせてくれる店員もいれば、このTSUTA○Aの女店員のように、「二度とここの店には入るまい」と思わせる店員がいる。
そうだ。
町田駅近くのファミ○ーマートのとある店員にも態度の悪いのがいた。
数か月前のことなので、もういないかもしれないが。
「タバコのポールモールのメンソールを1カートン下さい」と言ったところ、どこも確認せずに即答で「ありません」と言われた。
このファミリー○ートは、レジの裏に置いていないタバコは、地下の倉庫に在庫がある場合が多いので、「地下の倉庫にもありませんか?」と聞いたのだが、この店員は「下まで見に行かないといけないんですかあ?」とふざけた返答をしたので、「一応確認してもらえませんか?」と冷静に話をしたのだが、「ここにないんだからありませんよ」と言う。
イライラしてきたので、「下に行って見てこいよ」と言ったところ、店長らしき人物が現れて、即下に探しに行くように店員に命令していた。
結局地下に在庫があったのだが、どういう人生を送ってきたら、バイトとはいえ客商売でこういう態度を出来るのだろうと思い、この人の半生が書籍になれば是非とも読んでみたいと思った。
個人的にヨドバシカメラの店員の対応より、ノジマの店員の対応の方が好きだ。
これはまあノジマの方が客が少ないから、あれこれ聞いてもしっかり答えてくれるからなのだが。
どこの店でもそうなんだろうが、買おうとする時ほど店員が呼んでも来ない。
買い物をする気が無く、ブラブラしている時ほど、「何かお探しですか?」と寄ってくる。
なぜかこの確率がヨド○シカメラで異常に高いのはなぜだろうか。
この現象に名前はないのだろうか。
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